2011年03月27日

三年B組! 

きーんぱちせんせーっ!


今までの卒業生がいっぱい出ててすごい楽しい、すごい涙でる。
今回の問題児も最初はあれだし、そいつ一人のために多くの三BのOBが出てきて、
そいつのためにいろいろな言葉を投げかけてきたけど、
フィクションであるはずの坂本金八という教師が、
どれだけ長い間、どれだけ多くの生徒、人間と向き合ってきたかを、
その卒業生たちの現在を見て、
また、そのみんながどれだけ坂本金八という教師を尊敬してたのかが、
今回の本当に最後の金八先生で知れたと思います。
自分も、この作品を通してどれだけ多くのことを考えさせられたか。
また、どれだけ多くのことを教わったかわからないです。
この作品を見てきたみんな。
この作品を愛しているすべての人間が、
坂本金八という教師を愛し、
みんながみんな、三年B組の生徒だったんだと思います。
今から最後の卒業式のシーンなので、ここで終わらせていただきますが。
フライングして言わせてもらいます。
金八先生卒業おめでとう! お疲れ様でした!



追記
最後の仰げば尊しは卑怯だ。涙が止まらぬ。


posted by カイリ at 22:06| Comment(0) | 自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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