2014年10月01日

絶対絶望少女感想

ネタバレするんで、嫌な方はさよーならー。

難易度は三種類。通常の難易度でプレイしました。
自分、音声ありイベントは聞かないで、読み進める派なんですが、
その自分でクリアタイムは十四時間ぐらいでした。
基本的に戦闘ではジェノサイダーは使わなかったので、普通の難易度でも難しくは決してないですね。
とりあえず、シナリオは1をプレイしておけば大丈夫というところですね。
エンディングで2の主要キャラが一人出るんですが、2のネタバレになるのでこれはやめておきます。
アクションゲームですが、難易度は低め。既に上に書いてますが、苦手な人でも普通にクリアできると思います。
物語は、1の主人公である苗木君の妹である苗木こまるが、監禁されていたマンションがモノクマに襲撃され、1に登場した十神君に助けられてーーという感じでスタート。
それからすぐにいろいろあって、1のキャラである腐川と出くわし行動を共にすることに。
と、つらつらと展開書く必要はないのでこれぐらいで。
これ、1と2の間の物語なんですよね。
2のネタバレはしたくないので詳しく書きませんンが、シナリオはそれほど面白くはありませんでした。
一つ言えることはこまるが可愛いことと、シナリオの途中でとあるボスと対戦したときに、相手の攻撃で着ている制服が破られて、上下ともに下着姿になります。
倒れたり、モノクマに食われたりするときにパンツは見えますが、まぁ別にうれしくないんですが、vitaにはスクリーンショット機能が標準装備されています。
後は、わかるな?

でまぁ、クリアした後に1のキャラクターである葉隠が主役の小説が読めます。
うん、書くことがあんまりない。
気になる人は購入してみてはいかがでしょうか? ちなみに、これをやらなくてもダンガンロンパのシナリオについていけなくなることはなさそうなので、別にやらなくても全然かまわないと思います。





posted by カイリ at 01:28| Comment(0) | コンシューマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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